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製品 · オリジナルサービス

企画したそのサービスを、
モジュールを組み合わせて形に

会員制プラットフォーム、フリマ · マッチング、予約ネットワーク、社内システム、イントラネット。会員 · 決済 · 掲示板 · 通知はすでにそろっているので、残りのモジュールを作るだけです。devkit で AI に任せることもできます。

  • GPL v2オープンソース
  • MCPAI 開発ツール
  • 8種共通の決済サービス
  • リソース配布 · アップデート
esports-demo.zitt.me

01こんなものが作れます

エンジンがすでに備えているもの(会員 · 権限 · 決済 · 掲示板 · 通知 · 多言語 · 管理画面)を除けば、作るのはサービスの核となる画面いくつかだけです。

  • 01
    会員制プラットフォーム

    ランク · サブスクリプション · ポイント · 通知はコアにあります。有料会員の決済は zittme Pay で。

  • 02
    マッチング · フリマ · 大会

    投稿 · 会員 · 決済をつなぐモジュールがひとつあれば十分です。eスポーツ大会プラットフォームのデモがその一例です。

  • 03
    予約ネットワーク

    複数店舗 · 担当者 · 精算。予約モジュールをそのまま使うか、拡張します。

  • 04
    社内システム · イントラネット

    グループ権限、決裁 · 文書掲示板、通知。外部に公開せず会員だけで。

  • 05
    自社サービスに決済を追加

    zittme Pay は共通の決済エンジンなので、注文を登録するだけで決済画面 · 承認 · 取消 · Webhook を代行します。

  • 06
    リソースで配布

    作ったモジュール · テーマをリソースに登録して無料 · 有料で配布し、自動アップデートを提供できます。

02モジュールを組み合わせて作ったサービス

eスポーツ大会プラットフォームは、会員 · チーム · 大会 · 交換所をカスタムモジュールで作り、決済は zittme Pay に任せた事例です。

03作り方

まずは既存のものを使う

会員 · 権限 · 掲示板 · 通知 · 多言語 · 管理画面はコア、決済は zittme Pay、予約 · 商品はモジュール。リソースからインストールして組み合わせます。

ないものは devkit で

MCP サーバーと開発スキルが、Zittme の規約(モジュール構造 · クエリ XML · テンプレート v2 · 言語ファイル)を AI に伝えます。"予約待ちモジュールを作って"と頼めば、テーブル · 画面 · 管理画面の設定まで規約どおりに出来上がります。

  • コア API インデックスで推測による呼び出しを防止
  • チェックリスト · 落とし穴の記録を自動で提供
  • デプロイ · 検証 · ログ収集までツールで

作ったものはリソースへ

リソースにパッケージを登録すると、ほかのサイトが管理画面からインストール · アップデートできます。有料ならライセンス · 決済 · 返金までリソースが処理します。

04含まれるもの

開発者に必要なものです。

ツールdevkit(MCP サーバー)無料

コアインデックス · 規約 · チェックリスト · スキャフォールディング · デプロイ · 検証。AI エディターに接続して使います。

詳しく →
ドキュメント開発者ガイド標準

モジュール · スキン · レイアウト · ウィジェット · クエリ XML · イベント · セキュリティ規則。

詳しく →
モジュールzittme Pay 連携無料

注文登録 → 決済 → 承認トリガー。呼び出し側のモジュールは PG を意識しません。

詳しく →
コアイベント(トリガー) · 権限標準

会員 · 文書 · 決済のイベントに割り込んで拡張。

詳しく →
配布リソースへの登録標準

パッケージ · バージョン · ライセンス · 有料販売。

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互換Rhymix 互換レイヤー標準

コマース · zittme Pay は Rhymix 2.1 にもインストール可能。

詳しく →

05オープンまでの流れ

STEP 1設計

既存のモジュールでできることと、新しく作るものを分けます。新しく作る画面はたいてい3〜4つです。

STEP 2開発

devkit を AI エディターにつなぎ、規約どおりにモジュールを作ります。チェックリストと検証ツールがミスを防ぎます。

STEP 3配布 · 運用

リソースに登録するか、サイトに直接インストールします。アップデートは管理画面の資料室から。

07よくある質問

ほかに気になることは、サポートの Q&A に書き込んでください。開発チームがお答えします。

Rhymix のモジュールをそのまま使えますか?
ほとんどがそのまま動きます。コアの名前空間は Zittme\ で、Rhymix\ は互換用のエイリアスです。
AI が作ったモジュールをそのまま配布してもいいですか?
検証ツール(構文 · 規約 · デプロイ後のページ確認)を通し、リソースの審査を受ければ配布できます。最後は人が確認します。
商用サービスに使ってもいいですか?
ライセンスは GPL v2 です。サービスの運営は自由で、コアを改変して配布する場合にのみソースコードの公開義務があります。

作るのは
核となる画面だけ

残りはエンジンにそろっています。devkit をつなげば、AI が規約どおりにコードを書きます。